サイネージのシェア

デジタルサイネージは、情報発信だけでなく協力な広告ツールです。人が多く集まる場所では、お手持ちのデジタルサイネージを広告媒体として提供することで広告収入が発生します。
店舗前や屋外壁面だけでなく、店内のデジタルサイネージでも十分に広告媒体としての価値があります。

【デジタルサイネージをシェアして使う】

デジタルサイネージをシェアして使う

※イメージです

複合テナントの場合は建物への入り口にデジタルサイネージを設置し複数のテナントで共同運用する方法がオススメです。
導入費を折半できるのはもちろんですが、配信システムを使うことで時間帯を指定してオープン中の店舗の広告のみ表示させることができます。

シェアサイネージのお問い合わせ

屋内広告・屋外広告にデジタルビジョンを使ったデジタル広告をご検討ください。
従来の広告とは異なり、費用対効果の高い広告といわれています。ターゲットを絞り込むことにより効果的な販促が可能となります。新規店舗の告知、新製品・新サービスの紹介、新規会員獲得など比較的高単価なサービスや商品向けの広告手法になります。

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(犬とくらす株式会社メディア事業部)